受講料金で躊躇してしまう人へ

受講料金で躊躇してしまう人へ

セレン式が気になっている人の中には、受講料金で悩んでいる人もいるでしょう。

しかし、あなたが英語を学ぼうとしている理由を考えてみてください。

きっと多くの人はTOEICスコアを、進学や就活など、新しい環境に飛び込むための武器として使いたい思いがあるのではないでしょうか。

そんな方々の背中を少しでも押せるように、英語が出来る人材の年収について説明したいと思います。

セレン式TOEICメゾッドHP

英語力と年収は比例する!

英語ができる人=仕事もできる人、そんなイメージを持っているのは僕だけじゃないはずです。

それもそのはず、英語ができる人材の市場価値は高く、英語力と年収は比例関係にあります。

皆さんの将来についても、TOEIC800点を取って良い会社に入ることができれば、きっとそうでない場合と比べて年収が高くなるのではないでしょうか。

転職や昇進など、キャリアアップに関しても同じことが言えますよね。

そのため受講料金で悩むという人も、将来年収アップさせるための投資だと考えを改めてはいかがでしょうか。

セレン式TOEICメソッドを活用して、TOEIC800点を取れる英語力を習得すれば、間違いなく元は取れるはずです!

英語人材の市場価値について

年収が高くなるといっても、具体的な数字がなければ意欲が湧きませんよね。

Yahooニュースの調査によれば、英語がネイティブ並みに扱える人の6割が年収1000万円以上の人材だそうです。

おそらくこれは、世界を飛び回っている商社勤めやエンジニアなどのエリートサラリーマン、英語の使用頻度が高い職種がほとんどだと思うので、年収の高さにも納得できます。

また年収1000万円以上の人のうち、英語が全くできないという人は約10%しかいないようです。

これは中卒や高卒から起業して、成功を収めた経営者の方々を指しています。

この結果から示しているのは、英語力が高い=高収入の仕事に就きやすくなるということではんないでしょうか。

そして一番気になるのが、セレン式TOEICメソッドで目標とするTOEIC800点の人材です。

TOEIC800点の人材の平均年収は500〜800万円とやや開きがありますが、世間一般的な平均である400万円代中盤を大きく上回ります。

つまり英語ができれば高年収になると一概には言えませんが、高年収人材の多くは英語に堪能であることが明らかです。

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